Case study of Progression. vol.1
僕も散々使わせて頂いているProgression Frameworkですが、作り方として落ち着いている部分で多少難易度がありそうなところを書いたりしていきたいなぁと思っていたのですがなかなかできていなかったので、ちょっと一発目やっときます。
第一回目は動的シーンの生成方法です。
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僕も散々使わせて頂いているProgression Frameworkですが、作り方として落ち着いている部分で多少難易度がありそうなところを書いたりしていきたいなぁと思っていたのですがなかなかできていなかったので、ちょっと一発目やっときます。
第一回目は動的シーンの生成方法です。
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関わらせていただいた中で、CLIOで受賞、ONE SHOWで入賞いたしました。
関係者の皆さんおめでとうございます!
NIKE AIR TROUPE | design battle/NIKEiD.に関しては、
輸出(英語)コンテンツだったこともあり、権威ある国際広告賞を受賞できたことに非常に感動しました。
ルートコミニュケーションさん、坂本さん、高木さん、SARASAちゃん、やりましたね!
マジでおめでとうございます!
息子「楓悟」が、4日に無事1歳を迎えることが出来ました。(写真は、初節句)
多忙で育児をろくにできなかった僕としては、とにかく嫁にお疲れ様という感じです。
その辺のバランスをうまく取っていくことが今の目標ですね。
業界界隈の方々からも去年、今年とたくさんのお子さん誕生の声を聞きます。
素晴らしいことです。
なんかあれすね、お金が心配で子供を産めないみたいな人が多いご時世は本末転倒な気がしますね。
政治、経済とかに疎いので頭の良い意見は言えませんが、それだけは思います。
第7回東京インタラクティブアドアワード(TIAA)の発表が昨日あったようです。
少し前にアジア太平洋広告祭(ADFEST)、Webby Awardsの発表もありました。
僕が関わらせていただいた案件もいくつか受賞いただけたようです。
undefined設立してまだ半年ですが、このような賞に関わらせていただいたことは、非常に光栄です。
機会ありきな部分も大きくありますので、僕にこういう機会を与えてくれた、クライアントの方をはじめ、エージェンシー、プロジェクトメンバーの方々、支えてくれた皆さんを感謝、尊敬しております。そしておめでとうございます。
客として通っていた美容室に、17歳のある日声をかけられたのがきっかけで、その次の日から美容師見習いを始めました。
本当に好きなことではないのにはすぐに気づいていたけど、途中で逃げ出すのが格好悪いと思って5年程の長い下積みを乗り越えて、やっとのことで手に入れたスタイリストの地位。決して悪くはなかったです。
しかし、10年後それを好きでやっていられるかと自問自答したら自信がありませんでした。
少子化で厳しくなっていくであろう業界でそんな中途半端な答えをだす奴はいちゃいけないと思い、そこで登場したのが趣味でずっとやっていたFlash。今思えばお客さんにカラー塗って、放置時間にコーディングして、カラー終わったら見せたりよく分からないことをしていたFlash美容師でした。(お客さんごめんなさい。)
20代のうちに、好きなことで仕事にできるか死に物狂いでやってみたいと思って、この業界に来たのが3年半前。そこからはもうひたすら仕事に心血注いできました。気づいたら今日です。
とりあえず、今回の受賞にはそんな僕が、ここに来たのは間違ってないんだという自信をまだ少しではありますが頂けました。
まだまだ未熟な身で、反省点も多々あるので、視野を広げて高めて、頑張っていこうと思います。
長文すんません。